Invisalign

インビザラインは
新たな
マウスピース矯正の選択肢

インビザラインはアメリカ生まれのマウスピース矯正。
シンプルで快適な矯正方法として世界中で選ばれています。

このようなお悩み
ございませんか

  • 出っ歯を直したい

    • 上の前歯だけが極端に前に出ている
    • 上唇が歯に押し上げられて、口を閉じていられない
    • 口を閉じると口元が不自然に見える
  • 歯並びがデコボコ

    • 歯並びがでこぼこしている
    • 食事のあと、歯に食べかすが残りやすい
    • 笑うと犬歯が見える
  • 受け口を何とかしたい

    • あごがしゃくれている
    • 下の前歯が上より出ている
    • 発音がよくない
    • 咀しゃくがうまくいかない。
  • 歯列の幅がせまい

    • 歯ぐきより歯列が小さくてバランスが悪い
    • 歯並びが逆三角形に傾斜している
    • 咀しゃくがうまくいかない
    • 口呼吸になってしまう
  • 口元が歪んでいる

    • 顔が歪んでいる
    • 歯の噛み合わせが左右にずれている
  • 前歯が閉じられない

    • 噛み合わせで、前歯の上下間に隙間ができる
    • 前歯で食べ物が噛みちぎれない
    • 発音がおかしい

インビザラインで歯並びの悩みを解決

インビザラインはワイヤーやブラケットを歯に固定させる矯正とは違い、自分で着脱が可能なマウスピース型の矯正装置です。厚みが薄く、色味は透明に近い装置なので、至近距離でも目立たず、矯正中であることが気づかれにくいのが大きな特徴です。マウスピース矯正はメーカーによって適した症例が異なりますが、インビザラインは比較的幅広い症例に対応することができます。

インビザラインが
選ばれる理由

インビザラインの特徴である、目立たなさ、ストレスの少なさは、従来の矯正方法に抵抗のあった方にとって矯正治療へ踏み出すきっかけを与えてくれます。日々多くの人と接する社会人や、人前に立つ場面の多い方、人生の大切なイベントを控えた方など、矯正治療のために見た目の印象が大きく変化してしまうことが困難な場合の選択肢として、インビザラインは選ばれています。

インビザライン
6つの特徴

  • 歯科矯正先進国アメリカで誕生

    1997年、歯科矯正需要が非常に高いアメリカで誕生しました。
    見た目を気にせず矯正できる画期的な治療方法として広く普及し、現在では全世界で400万人以上が治療する非常に人気の高い矯正方法です。

  • 治療完了までの歯の動きが見える

    独自のクリンチェックシステムという術前シミュレーションにより、治療を受ける全ての患者さんが、治療開始から終了までの歯の動きを、治療開始前に3D画像で確認することが可能で、安心して治療に踏み切ることができます。

  • 治療期間が正確に予測できる

    治療終了までの全ての過程を正確にシミュレートできることで、治療開始前に、治療期間を正確に予測することができます。計画的かつモチベーションをもって治療に取り組むことができます。

  • オーダーメイド方式

    精密検査で得られた3Dデータをもとに、患者さん一人一人に合わせてマウスピースを設計。専門工場で専門技工士が、設計と治療計画に基づき製造。インビザライン治療の全過程のマウスピースが一度に製造されます。

  • 幅広い症例に対応

    独自のクリンチェックシステムの術前シミュレーションにより、治療完了までの歯の動きを正確に計画することで、マウスピース矯正では困難とされていた症例にも比較的幅広く対応することができます。

  • シンプルで安心な矯正方法

    インビザラインの矯正装置(マウスピース)は、食事や歯磨きなど必要に応じて自分で着脱が可能なので、お手入れは普段通り。2週間ごとにマウスピースを自分で交換して治療を進めます。ドクターが定期チェックも行うので安心です。

インビザライン
矯正の方法

  • 自己管理でマウスピース装着

    食事や歯磨きの時など、必要に応じて自分で取り外せる矯正装置を使用した矯正方法のため、しっかりとした自己管理のもとで1日17〜20時間の装着時間をキープする必要があります。

  • お手入れ

    インビザラインの矯正装置は、自分で着脱するマウスピースタイプなので、取り外して洗浄することができ、お手入れは簡単です。

  • 2週間ごとに交換

    インビザラインは1つのマウスピースで約0.25mmずつ歯を移動させる設計になっており、理想の歯並びまで2週間ごとにマウスピースを交換していくことで治療を進めて行きます。

  • 矯正医の定期チェック

    1ヶ月~2ヶ月ごとを目安にご来院いただき、次の段階のマウスピースのお渡しと、矯正医による定期チェックを行い、歯の動きの進捗状況を確認します。

治療の流れ

  1. STEP 01

    無料カウンセリングのご予約

    お電話または、お問い合わせフォームより、無料カウンセリングをご予約ください。

  2. STEP 02

    無料相談(初回来院)

    歯並び・矯正に対して、お悩みや疑問をいろいろお持ちだと思います。まずは、歯並び・咬みあわせ・お口元でお困りのことや、理想とする仕上がり、費用、治療期間のことなど、患者さんが気になっていることを何でもお聞かせください。無料カウンセリングでは、お口の中を確認し、概ね治療可能かどうかの簡易的な診断と概算の治療金額をお伝えします。

  3. STEP 03

    精密検査・診断用資料の収集(2回目の来院)

    セファロ(レントゲン)撮影(場合によりCT撮影も)、歯型取りなど、診断と治療計画を立てるのに必要な情報収集を行います。
    検査・診断料として3万円かかりますが、本契時には総額より差し引かれますのでご安心ください。

  4. STEP 04

    診断・治療の説明(3回目の来院)

    ソフトによる診断結果と患者さんのご希望を踏まえ、正式なお見積り、治療方法や矯正装置、治療期間などをご説明し、治療を開始前の最終確認を行います。矯正治療は治療期間が長期に渡たり、多額の費用がかかってしまいます。疑問に思われることがございましたら、何でもご質問・ご相談してください。

  5. STEP 05

    歯周病・虫歯の診察(4回目の来院)

    基本的に虫歯や歯周病があれば治療を完了させないと矯正治療が行えません。矯正治療開始前の診察、必要があれば治療を行い、治療の必要がなければ次回より矯正治療を開始します。

  6. STEP 06

    マウスピース用資料取り(5回目の来院)

    マウスピース作製のための歯型作製や写真撮影などを行います。※ISO取得の専門工場にて作製し、1~2ヶ月で完成します。

  7. STEP 07

    マウスピース完成・装着
    (6回目の来院)

    通常、マウスピースのお渡しは2回分ずつとなります。1回2週間装着後、次のものに交換しながら矯正を進めていきます。

  8. STEP 08

    矯正装置の交換・進捗確認

    患者さんご自身で矯正装置を2週間ごとに交換していきながら、通常1ヶ月ごとにドクターの診察を受けていただき、矯正進捗確認を行います。

  9. STEP 09

    保定装置装着・経過観察

    矯正治療はいったん完了しますが、装置を外した後の歯は少しずつ元の位置へ戻ろうとします。(後戻り)顎の骨や歯周組織が安定するまで保定装置(リテーナー)を装着し、経過を観察します。
    ※3~6ケ月に1回の頻度でメインテナンス検診に来院いただき、2年経過観察していきます。

治療期間の目安

目標の歯の移動量や動きやすさは個人差がありますが、おおよそ2年~2年半程度が目安です。インビザラインでは1回のマウスピース交換で、0.25mm程度とわずかな移動距離ですが、独自のクリンチェックシステムにより、最短ルートで効率的に移動させるので、一般的な矯正治療の期間と比べても大きな差はありません。治療開始前に明確な治療期間がわかるので安心して治療に臨むことができます。

治療プラン

インビザライン iGO

短期間・低予算で誰にも気づかれることなく歯並びを美しく改善できるマウスピース矯正方法です。
前側の歯の軽度のすき間や、重なりなどの矯正に適しています。 ※症例によってはiGOでは対応できない場合がございます。

  • 料金【部分矯正】¥400,000(税別)

※マウスピース費用、毎回の矯正診察費用、後戻りを抑える保定装置費用を含んだ料金です。
診断・分析料 ¥30,000(税別)
※診断・分析料は治療成約時に総額より差引かせていただきます。

インビザライン

最も普及しているマウスピース矯正。多くの症例をカバーするオールマイティーなタイプです。
治療途中での計画変更や延長といった場合にも柔軟に対応可能で、目標とする歯並びまでの必要なマウスピースを無制限で作製します。

  • 料金【全顎】¥1,000,000(税抜)

※マウスピース費用、毎回の矯正診察費用、後戻りを抑える保定装置費用を含んだ料金です。
診断・分析料 ¥30,000(税別)
※診断・分析料は治療成約時に総額より差引かせていただきます。

その他の歯科矯正のご提案

インビザライン以外にも他の矯正装置にも対応しております。
素材や装置の作りによって様々ですし、矯正装置を目立たなくさせる、審美性の高いものを選ばれる場合、価格帯も変わってきます。
当クリニックでは矯正治療においても患者様のご要望をうかがったうえで適切なご提案をしています。

ホワイトワイヤー矯正

メリット
金属ブラケットに比べて装置が目立たない。
様々な症例に対応する。
デメリット
ワイヤーの塗装が剥がれてきたり、一時的にメタルワイヤーを使用することがある。
治療期間 部分矯正 半年〜1年
全顎矯正 2年〜2年半
費用 部分矯正 ¥300,000(税抜)〜
全顎矯正 ¥850,000(税抜)〜
月額プラン(36回払いの場合)月々 ¥29,900(税抜)〜

メタルワイヤー矯正

メリット
治療費が抑えられる
様々な症状に対応する
治療期間が短い
デメリット
装着時の違和感がある
装着が目立つ歯磨きや虫歯の治療が難しい
治療期間 部分矯正 半年〜1年
全顎矯正 2年〜2年半
費用 部分矯正 ¥250,000(税抜)〜
全顎矯正 ¥800,000(税抜)〜
月額プラン(36回払いの場合)月々 ¥28,200(税抜)〜

部分矯正(LOT)

メリット
軽度の叢生(歯並びの不正)は、マウスピースを使って、歯並びを整えることが出来ます。マウスピースは透明な為、周りからは気づかれにくく、短期間で誰にも気づかれず、歯並びを整えることが可能です
デメリット
治療期間が長い
歯並びによっては対応できない事がある
治療期間 部分矯正 半年〜1年
費用 インプラント矯正:100,000円(税抜)〜
マウスピース矯正:150,000円(税抜)〜
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